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スクール代表 中山 航(Wataru Nakayama) プロフィール

スクール代表 中山航 近影

県立春日部高校卒業
立教大学 法学部在学中、仮面浪人を経て
早稲田大学 政治経済学部入学、無事?卒業
オーストラリア ウーロンゴン大学
TESOLディプロマ(第2外国語としての英語の教授法)取得

10年にわたり大手予備校の英語講師を務める。
2005年、更なる飛躍を求めて家族とともにオーストラリアへ留学。
TESOLのディプロマをHD(最優良)の成績で取得、
成績優秀者のため奨学金を得る。

特に、リーディングに関しては、留学時代にドクター専攻の学生に手ほどきしたほど。
満点を取るのは難しいと言われている、[TOEIC/TOEFL/英検]の各Reading部門で全て満点を取ったことから、「リーディング満点男」の異名を持つ。

帰国後、自身の理想の英語教授を行うために2008年、池袋にて「Language School〜航〜」を開校。
4人の息子の父親でもある。


ごあいさつ


私は、みなさんに自ら知識を習得する術をお教えしたい。
試験の先にある、みなさんの本来の目的に向かってゆける力とやる気を引き出したいと思っています。

代表 中山 航



ウーロンゴン大学の卒業式にて、ガウン、角帽姿の中山航代表みなさんは、現在、いろいろな夢に向かい英語を学びたいと考えていると思います。
留学して自分の将来の仕事に役立てたい。
希望の大学に入るためにどうしても英語ははずせない。
とにかく、外国が好き、だから英語も勉強したい。
就職先に外資系を希望しているから、英語を勉強しておきたい。
漠然としたものから具体的なものまで、英語を教えるという職業に携わってから今まで、みなさんの夢というものをいろいろ聞いてきました。

夢があるということは素敵なことです。
それが、漠然としたものでも取り組み方によって具体的に見えてくるものがありますから、迷うことはありません。
しかし、中には取り組む前から、 「自分はどうせそんなふうになることは出来ない」 と思っていらっしゃる方もいるでしょう。でも、あきらめないで下さい。本当に、英語というものは、学び方、取り組み方で全く違う世界が開けてくるものなのです。

英語は、それが到達点では、ありません。TOEFL、TOEIC、英検、大学受験にしてもそれが決して到達点ではなく出発点に過ぎません。その先にある未来をつなぐためのいわばツールなのです。その、ツールを手に入れられないことで先に進めないのだとしたら、それを手に入れればいい。
それも、もっと、もっと、自分から進んで学んでいきたくなるようなツールをです。

そうした、学ぶ喜びを、私は皆さんにお教えしたいのです。
きっと、自分で限界を決められている方は、その先の学び方を知らないだけなのです。
それを知れば、自分の夢が叶えられるかもしれない。
そう信じて私と一緒に英語に取り組んでみませんか?
私は、この塾を通して、とことんみなさんと向き合い、私の今までの全経験と知識を生かして最後までみなさんの学びを統括的にサポートしてまいりたいと思っています。ですから、みなさんもこの出会いを幸運と信じてぜひ当校へ足を運んでいただきたいと思います。